国会請願署名の御協力ありがとうございました。
2021/04/20
3月22日に全腎協に国会請願署名用紙を提出しました。
目標の1.2倍の署名の成果がありました。
会員、会員の御家族、患者の皆様、関係各所の皆様
御協力ありがとうございました。
全腎協を通じて国会へ提出されます。


石川県腎友会に入会して下さい
2021/03/16
石川県腎友会では透析治療の発展や移植推進や患者さんが公平に差別なく透析を受けられるように活動をしております。
2025年度問題を見据え、社会保障費や医療費の急増が問題が発生します。2025年は、団塊世代が75歳に達し4名のうちの1名が高齢者となるのです。
現行の自立支援更正医療の見直しも懸念材料の1つとなりかねません、このままでは1割から2割の自己負担が発生し
昭和42年から昭和47年の時代の金の切れ目が命の切れ目に逆行しない為に腎友会に入会を御願いします。
多忙で活動出来ないや高齢だから活動出来なくても入会してくれるだけで活動となるのです。
私達は、最大のメリットを受けております、
数はやがて政府や自治体を動かす事が出来ます


腎友会の年間予定
2021/03/16
4月     石川県腎友会役員会(理事会)
6月      定期総会(予定)
7月or9月 レクリエーション(予定)
9月から11月 黄色い羽根募金運動強化月間
9月から10月    命のキャラバン(予定)
10月から1月   国会請願署名活動


石川県腎友会とは
2021/03/16
昭和42年透析医療が普及し始めた時代
透析医療費は、患者さんの全額負担でしたが昭和45年に健康保険適用になっても、公務員や会社員の患者さん家族は5割、自営業者と
その家族は3割負担で依然高額な治療を負担していました。
透析医療費を公費負担にしてほしい、透析台数を増やしてほしいと切実なる願いから昭和47年2月に特定非営利活動法人石川県腎友会腎友会の前身の石川県腎友会(任意団体)として僅か40数十名から発足しました。
昭和47年10月に自立支援更正医療が適用になり、患者さんが公平に差別なく透析治療が受けられるようになりました。
腎友会の組織や活動があったからこそ、私達は、最大のメリットを受けながら安心して透析治療が受けることができます
令和1年9月に特定非営利活動法人石川県腎友会として新たなスタートをして現在も医療の発展や移植推進に活動しております


前ページTOPページ次ページ